ツアーQ&A

<ハワイツアーQ&A>
Q : ハワイ島のイルカはどのようなイルカですか?
A:

日本のイルカより少し小さめのバンドウイルカです。


Q : ツアーでは必ずイルカと一緒に泳ぐことが出来るのですか?
A:

今のところ akua では100%イルカとともに長い時間のドルフィンスイムを楽しんでいます。いえ100%どころか、1回のクルーズで2回も3回も、しかも1回あたり何十分多いときは何時間もの間ドルフィンスイムを楽しんでいます。また何度かクジラとも泳いでいます。
もちろん今後どうなるかは分かりません。天候はじめ多種多様な要因が関係するからです。他のドルフィンスイムツアーに参加された方は2週間以上ハワイ島に滞在したのに、天候に恵まれず一度も出航出来なかった方も何人もいます。通常、ハワイ島で1回のクルーズ中のイルカとの遭遇率は60%程度と言われています。


Q : akuaのイルカツアーは通常のイルカツアーとはどこが違うのですか?
A:

akuaのドルフィンスイムはakuaが大型クルーザーとキャプテンとクルーをチャーターします。そのため、私たち関係者以外はいません。キャプテンとクルーについても何人か指定しています。イルカのいるポイントはハワイ島周辺にいくつかあるのですが、出航してからそこまで行くのに約30分から1時間はかかります。そのため船でのクルーズ自体も出来るだけ快適なものとなるように心掛けています。akuaの二人とキャプテンで相談しながらその日のクルーズ方針を決めていきます。皆さんもリラックスしてハワイ島沖合のクルーズそれ自体もとても楽しめると思います。かけがえのない気持ち良さを味わえます。
また私たちのツアーはすべて、akuaの二人のどちらかの個人セッションかセミナーを受講された方々のみ、ツアーに参加出来る形をとらせていただいています。そのほうが参加者の皆にとってより深くより楽しく体験出来ると思うからです。イルカはグループとしての進化を私たちに教えようとしています。彼らの動きそのものがグループとして動くときの秩序を自然に持っています。その意味でも私たちはグループ全体のあり方を大切にしています。


Q : イルカに触ることは出来ますか?
A:

いいえ、出来ません。ハワイの州法でイルカと触ることを禁じられています。


Q : ドルフィンスイムをすることによって、精神的な不具合や身体的不調などが癒されますか? 
A:

akuaのドルフィンスイムでは、程度にもよりますがそうした不具合な状態を抱えたままでもご参加いただくことは可能です。もちろん病状によってはサポートされる方の参加が必要となります。
自然と触れあい、ご自分自身の自然な状態を取り戻していくことは、あらゆる病気にとって必要不可欠なことと私たちは考えています。ですから5日間たっぷりとハワイの豊かな自然を満喫しイルカと戯れていくことで、なんらかの変化はきっとあることでしょう。参加するといいかのかどうかについては是非、akuaの二人に個別に相談してみて下さい。


Q : ドルフィンスイムに参加するに当たって何か心がけることはありますか。
A:

出来るだけ自然体でいて下さい。イルカに対して多くを期待をしないでいて下さい。あなたが本当に好きなことをしているときは、何も期待していないと思います。人は心から好きなものと向き合っているとき、期待なく無心になっているのではないでしょうか? 


Q : 私は水や海がとても怖いのです。イルカとは是非一緒に泳いでみたいのですが、当日海の上や中でパニックになってしまったらと思うとなかなか二の足を踏み出せないでいます。
A:

水や海が怖い人に必ずお勧めしているのは浮き輪のチューブやライフジャケットです。必ず身につけましょう。安心感があります。たとえ泳げたとしても体力に自信のない方にもお勧めしています。潜れなくても、シュノーケルを付ければ泳いでいるイルカ達と触れあい、彼らの声を聴くことが出来ます。イルカの群れと出会っているとき、海中ではずっと彼らの歌声が響いているのです。あまりにも、水や海が怖い場合は船上でのコンタクトとなるかもしれません。ですが怖い怖いと言っていた方も船上からイルカ達と出会うやいなや、そうした恐怖もどこかにいってしまうみたいです。


Q : シュノーケルをしたことがないのですが大丈夫ですか? 
A:

はい。大丈夫です。泳げる人も泳げない人も経験者も未経験者もハワイ島到着日に、プールでプロの指導のもとシュノーケリングの練習時間をとります。ですがもしお友達にシュノーケルを借りることが可能なら、お風呂で練習しておくと良いでしょう。
息を吸込む吸込み口まで完全に水のなかにつけて、その後吸い込み口に溜まった水をはき出す練習が大切です。多くの方は息を吸うときに水が入ってきてパニックになってしまいます。また視力の悪い方は度付きのマスクを日本で購入されることもお勧めしています。コンタクトで海に入る方は、コンタクトをなくしてもいい覚悟をなさって下さい。マスクのなかに水が入ってくる可能性があるからです。


Q : シュノーケルの道具は、現地で購入できますか?
A:

はい。到着日に購入出来ます。フィンで40-100$。マスクとシュノーケルで90-150$程度で上等のものが手に入ります。現地で購入希望の方は事前にakuaにご連絡頂くと助かります。


Q : 泳ぎに自信がないのですが(泳げないのですが)大丈夫でしょうか?
A:

多くの参加者がドルフィンスイムの体験後に、もっと泳ぐ練習をしておけば良かったと、おっしゃいます。最近泳いでいない方、泳ぎに自信のない方は少しでも練習をして慣らしておくことをお勧めします。沖合の海での泳ぎはプールでの泳ぎとは随分と違います。比較的高い波が間断なくやってきます。最初のクルーズでは海で泳ぐ練習の時間も取り入れてあります。また海に入ることが苦手な方や、水が嫌いな方は、船上でゆったりとイルカとのコミュニケーションを楽しむことが出来ます。ですが出来れば海のなかでの体験をお勧めします。
また水が怖くて一人では海のなかにいられないと思う方で海に入りたい方は、サポート出来る方との同伴でご参加して下さい。


Q : 船の上でも日焼けはしますか?
A:

はい。全てに屋根が付いているわけではありません。日陰に居ても、水の反射で焼けます。気になる方は、日焼け止めを塗るのはもちろんのこと、長袖を羽織ることをお勧めします。


Q : 船酔いが心配です。酔い止めは飲んだ方がいいですか?
A:

はい。今まで船酔いをしたことがない方が、船酔いをする場合も非常に多いのです。楽しく過ごすためにも、服用をお勧めします。大正製薬センパア(液体)が良く効くようです。


Q : 海の中は寒いですか? ウエットスーツを着た方がいいですか?
A:

寒がりの方には着用をお勧めします。ダイビングのように厚手のものでなく、ラッシュガード(薄手のTシャツのようなもの)があります。あまり厚手のものだと潜るのが困難になります。
また、海から出た後の寒さ対策もお忘れなく。


Q : ツアー中の自由時間はどのように過ごせばいいでしょうか?
A:

ドルフィンスイムの体験は本当に想像以上のものです。ですからドルフィンスイムの3日間は、体験後あまり刺激を求めずにホテル等でご自身の体験をゆっくりと消化されるといいと思います。ですが折角のハワイ島ですし最終日の1日フリーを利用して、ハワイの自然を堪能されてもいいでしょう。キラウエア火山、マウナケア登頂、グリーンサンドビーチ等素晴らしい自然の体験ができると思います。高級ホテルに宿泊しますからエステやアロママッサージ、ロミロミなどを体験される方も多々いらっしゃいます。シャトルバスでコナの街に出かけて行き楽しむのもハワイ島を満喫出来ると思います。歩いて20分程のところにケアウホウショッピングセンターもあり、そこには日本食のレストランもあります。
また、イルカと一緒に泳いだ日の午後の時間にフェアリーエッセンスをご依頼のあった方に特別にお作りしています。ハワイ島のフェアリー(妖精)たちの応援のもと、akuaの智穂ゆり子があなたのフェアリーのエネルギーを純水に転写していきます。そしてフェアリーが伝えたいメッセージをお知らせしていくものです。是非お試し下さい。


Q : 自由行動日、キラウエア火山に行きたいのですが可能ですか?
A:

はい。手配は、ご自身でお願いいたします。ハワイ島のガイドブックなどに、日本人の方がやっている日本語ツアーも載っています。ホテルのコンシェルジェデスクで問い合わせると親切に対応して頂けると思います。


Q : お土産を買える場所はありますか?
A:

はい。ホテル内のショップと、コナの街にお土産屋があります。


Q : お水等の買い物は近くで出来ますか?
A:

皆で到着日やイルカと泳いだ日の帰りに車で大型スーパーに買い出しに行きます。そのときにまとめ買いをお勧めしています。


Q : 食事は付いていますか? また食事はいつも皆でとるのでしょうか?
A:

ドルフィンスイムの3日間は昼食がついており、船上でとります。その他は、各自でおとりいただきます。詳細は参加者説明会でもご説明致しますが、乗船する日は胃に負担のかからない簡単な朝食をお勧めしています。


Q : 自分でレンタカーを借りて自由時間を好きに過ごしていいですか?
A:

はい。手配は、ご自身でお願いいたします。事前にその旨、連絡をお願いいたします。日本の免許証も忘れずに!


Q : ハワイ島の天候はどうですか?
A:

時期によりことなりますが、7月のハワイ島は、 最高気温31℃・最低気温23℃・降水量18mm
午前中晴れ渡り、午後曇り空で夕方から夜にかけて雨になることが多いです。


Q : 英語が話せないのですが大丈夫でしょうか?
A:

まず問題ありません。自由行動日(最終日)にツアーに参加されたい場合は日本人主催のツアーに参加されることをお勧めします。


Q : セミナーは、どの様な内容ですか?
A:

ハワイ島でのイルカ達との体験をより深く消化していくものとしています。セミナーの内容はそのとき、そのときのチャネリングに委ねていきます。


Q : 出発前にしておくと良いことはありますか?
A:

瞑想。



<セドナツアーQ&A>
Q : 持っていくモノは何がありますか? 気候はどのような感じでしょうか?
A:

季節によって変わりますが、盆地の気候のため寒暖差が激しいのです。ですから皆さんには暖かい服装から半袖のような服装までお持ちになることをお勧めしています。詳細は参加者説明会でご説明致します。


Q : 山登りをするようですが、どのくらいの高さの山を登りますか?また登山靴は必要ですか?
A:

必要ありません。早い方で30分、遅い方でも1時間程度で登ることの出来る岩山です。ですが、砂等ですべりやすいので注意は必要です。履き慣れた運動靴をご用意下さい。


Q : セドナの聖地のポイントとしてどのような場所を巡るのですか?
A:

ベルロック(創造性の開花へと導きます)、キャセドラルロック(両極性のバランスをとり内的な平安を取り戻していきます)、ホーリークロス教会(内なる光とつながります)、オーククリークキャニオン(妖精との出会いの場)、エアポートメサ(神聖なる雷光)、夕日の美しいポイント等を天候や皆の状態を考慮して巡ります。一つ一つの場所でたっぷりと自由時間をとります。


Q : 聖地にはトイレはありますか?
A:

ポイントポイントの場所によります。その都度ご案内していきます。


Q : 自由時間はありますか?
A:

それぞれの聖地で十分な自由時間をとります。車がないと移動手段がないため、例えば半日丸々自由時間というようなことはしていません。それぞれの聖地に皆さんをお連れしてそこでの自由時間を楽しんでもらうことになります。


Q : セミナーはどの程度の時間開催されるのですか?
A:

1回のセミナーで3時間程度です。それをツアー期間中に1回から2回開催致します。


Q : セミナーではどんなことをするのですか?
A:

皆さんのセドナでの体験をより深く消化、理解していただくのが目的です。シェアリングは行います。内容はチャネリングに委ねていきます。


Q : 朝食は付いていますか? また食事は皆でするのですか?
A:

宿泊するホテルによって異なります。詳細は参加者説明会でご説明致します。食事は通常各自でお取りいただきますが、時によっては皆でとることもあります。


Q : 雨が降ったらその日は聖地巡りは出来ないのでしょうか?
A:

ポイントによります。通常雨が降ったらセドナのクリスタルショップにお連れしてショッピングを楽しんで頂きます。場合によっては、雨や雪や雷のなか聖地を巡ったりもします。


Q : 英語が話せないのですが大丈夫でしょうか?
A:

まず問題ありません。ですが、せっかく行くのですから、簡単な言葉は覚えておくと楽しいと思います。


Q : 海外旅行は初めてなのですが何か注意することはありますか?
A:

良かったですね。是非心を開いて思い切り様々なことを体験して下さい。akuaのツアーで最初に海外旅行を体験された方でその後旅行好きになった方は何人もいます。



<ボロブドゥールのQ&A>
Q : バリ島で1泊するようですが、どの様に過ごせば良いのですか?
A:

みなさんオプショナルツアーに申し込んで、バリ特有のダンスを観たり、海の幸を堪能したりと観光を楽しんでいます。また、バリマッサージを体験するのもお勧めです。ホテルのなかでもゆったりと過ごせますしビーチのとても気持ちの良いところに宿泊しています。


Q : 気候はどのような感じですか?服装はどうすればよいですか?
A:

行く時期によりますが、湿気が多いです。寺院によっては、肌の出た服装では入れないので長袖・長ズボンをお持ちください。また、その服装なら蚊や日よけにもなります。すぐに汗をかいてしまうので着替えも多めにお持ちになることをお勧めします。


Q : 朝食は付いていますか? また食事はいつも皆でとるのでしょうか?
A:

ボロブドゥール寺院で宿泊するホテルのみ朝食が付いています。その他の食事は通常自由にとっていただきます。


Q : 下痢や腹痛などの症状は心配しなくて大丈夫ですか?
A:

前回は一割から二割程度の方が経験されたようです。胃腸薬や整腸剤は是非お持ちになって下さい。現地での食事や水には、各自お気を付けいただくようお話ししています。また、虫除けもお持ちください。


Q : ボロブドール寺院にばかりいて飽きないのでしょうか? 通常のツアーだと1,2時間程度のようですが・・・
A:

皆さん2,3日居ても全く飽きないようです。こちらが驚くほどに飽くことなく回廊を様々に歩き回っていますよ。(「参加者の声」参照)日中はかなりの温度になり暑いので帽子をお持ちになると良いでしょう。


Q : セミナーは、どの様な内容ですか?
A:

ボロブドールでの体験をより深く吸収したりまた今後の体験の新たな視点を提供するものとなるようなセミナーを心がけています。akuaのツアー中のセミナーはそのときそのときのチャネリングに委ねていますので内容は未定です。


Q : 海外旅行は初めてなのですが。。。
A:

そうですか。
生まれて初めての海外がインドネシアの田舎町となると、かなり多くの刺激に満ちた体験となると思います。バリ島では高級ホテルに一泊するのでいろいろなインドネシアを見ることが出来ますね。


<エアーズロックのQ&A>
Q : 気候はどのような感じですか?服装はどうすればよいですか?
A: 南半球ですので、日本とは逆の気候になります。紫外線が強い時期は、肌の出た服装は危険ですので、長袖・長ズボン・帽子・日焼け止め・サングラスをお持ちください。その時期は汗をかいてしまうので着替えもお持ちになることをお勧めします。
 
Q : 自由行動日には、どの様に過ごせば良いのですか?
A:

みなさんオプショナルツアーに申し込んで、ラクダに乗ったり、星空を見に行ったり、ヘリコプターで空からの景色をみたりと、観光を楽しんでいます。のんびりと過ごしたい方は、プールサイドやエリア内でゆったりとした時間を過ごしています。
 

Q : 朝食は付いていますか? また食事はいつも皆でとるのでしょうか?
A:

宿泊するホテルによって変わります。基本、食事は自由にとっていただきます。

 
Q : 下痢や腹痛などの症状は心配しなくて大丈夫ですか?
A:

常備薬はもちろんのこと、胃腸薬や整腸剤も是非お持ちになって下さい。現地での食事や水には、各自お気を付けください。

 
Q : ハエが多いって聞いたのですが本当ですか?
A:

はい。時期にもよるようですが、ハエ除けの網付き帽子をお持ちになるといいでしょう。現地のスーパーでも売っていますが、売り切れの場合もあるかもしれないので、できるだけ日本からお持ちになるのをお勧めします。また、虫よけもあるといいでしょう。

 
Q : 旅行会社のツアーではエアーズロックに登るようですが、なぜ登らないのですか?
A: エアーズロックはアボリジニの方々の聖地です。 自分の聖地に土足でズカズカ入り込み登ってきたら嫌ですよね? 私たちakuaは、その場の声を大事にしたツアーを心がけています。
エアーズロックの周りには、ペトログリフなど神秘的な場所が多くあり、それらをみなさんと感じて共有したいと考えています。
 
 

Q : オーストラリアは荷物制限が厳しいと聞きましたが、どんな感じですか?
A:

荷物の重量制限は各航空会社によって異なりますので、各自でご確認ください。
入国審査の荷物検査は厳しいです。生もの・カップ麺・肉などは持ち込めません。持っている場合は、没収されます。また、尖ったもの(爪やすり)等も持ち込めないので気を付けましょう。
詳しくはご利用になる飛行機会社のHPで確認してください。