聖地ツアー参加者の声

<イルカツアー参加者の声>

今でも目をつぶるとあのときのたくさんのイルカ達が蘇ってきます。100頭近いイルカが私たちとずっと一緒にいてくれたことは、愛されているという感覚を蘇らせてくれました。私は愛されているのだと思いました。

最初は海に入ること自体に不安を感じましたが、イルカが自分の近くを泳いでいるのを見たとき、不安などすべてを忘れて、ただただずっとイルカと一緒に泳いでいたいと思った。たくさんのイルカたちと出会えたこと、忘れることのない最高の想い出です。

出発前から突然第三の目のチャクラが痛み始めた。ハワイ島に到着してからその痛みが激しくなり心配していましたが、大海原でイルカを見たとたんに痛みが消えていきました。あれはなんだったのでしょう。

帰ってきてから日程表を見て、なんとしっかりと考え尽くされた日程なのだろうと感激しました。

自分という存在すべてで、イルカを感じていました。言葉にならない、何とも言いようのない心の深いところに届いたやさしいエネルギーだった。

また来年以降も参加したいと思います。初めての海外は、今回のツアーのおかげでヤミツキになりました。

朝最初にイルカに出会えたとき、感動で涙が溢れてきました。あっ。来てくれたんだと。「ありがとう。ありがとう。」と何に感謝するともなく、繰り返していました。

イルカを見て、ただありのままに生きるってこんな感じなんだろうなって、心が軽くなりました。実体を持った天使のようでした。

すべてゆるされている。「大丈夫。」愛されている。そう強く感じました。「悩んでいること迷っていることがあったらイルカに会いに行こうと」と皆に薦めたいです。

歓びに満ちて自由自在に遊んで泳いでいるように見えたイルカ達には、なんだかとても大切なことを教わったように思いました。

「平和」と「仲間」の意味を教えてもらいました。それぞれが個体でありながら全体の調和を保っていることが素晴らしかった。

彼らは私たちの思いが分かるというのは、きっと本当ですね。横にきたイルカに「一緒に泳いで!」と心の中で言ったら、本当にぴったり一緒に泳いでくれました。目があったイルカの目はとても優しかった。水中でみたイルカのダンスも、本当に美しかった。この体験を言葉にするのは、難しいです。

とても大きな愛を感じて、何度も涙が出た。(まさか涙が出るとは思わなかった。)本来あるべき「全体」に立ちかえることが出来たように思う。参加者全員での朝の瞑想ではグループとしての神聖なパワーを感じました。それがイルカに通じていたのだと思います。

ものごとに慣れるのに時間のかかる私にとって、3日間のドルフィンスイムがあったのは、本当に良かったです。海に徐々に慣れていき、3日目はただ海に浮かんでいるだけで安らかでしあわせでした。なんだか水中に浮かびながら、泣けてしょうがなかったです。

今でもハワイでのことを思い出すと、ふわっ~と、穏やかでなつかしくって、しあわせな感覚。なぜか時々、理由もなく涙が出てきてしまいます。なんというか・・・・多分・・・・感謝の気持ち・・・・・

思っていたよりも長い時間、イルカと触れ合え、幸せでした。イルカたちがあんなに長い間一緒にいてくれるとは思っていなかったし、自分もあんなに長い間、海のなかにいられるとは思っていませんでした。

こんなにも「優しい」生物が地球にいたのかとびっくりしました。イルカとともに泳ぐには全力で泳がなくてはならないのが予想外でした。船上から見ている方が楽しかったりしました。

直接イルカと接するのももちろん素晴らしかったのですが、声が聞こえたり、息の空気のツブが下から光りながら上がってくる様を見たりしているとき、「見えないけど近くにいてお互いを感じ、空間を共有しているんだ」という感じに、なんというか愛の拡がりを感じました。

イルカと泳ぐということは想像を遙かに超えた凄い体験でした。実際に出会ったときは「奇跡」を体験している感覚でした。

ホテルが快適に過ごせました。広いベランダ(ラナイ)の風景から多くを学びました。

ロビーと部屋からの眺めも良く、快適。鳥と花がたくさんで嬉しかったです。最終日の朝、赤い小鳥が窓から入ってきて、私のトランクのすぐ近くまで来たんですよ♪

1年前から準備して下さったakuaのお二人、待っていてくれたイルカたち、ハワイの自然や、一緒に行った仲間たち、みんなみんなに感謝!です。

前回参加した時と違い、海がとても穏やかでイルカと共にプカプカ浮いている感じで楽しかった。 グリーンサンドビーチへ行く途中の風景は、とても懐かしい感じがしてリラックス出来た。砂の粒がグリーンだった。

人生で初めて雑念が取り払われ"今"に集中できたので、感動の体験が出来た。帰ってきてからも、じわじわとそれがわき起こっています。辛いことがあっても、またここに来ればいいんだと思えるようになった。

イルカが愛おしく、興奮・歓び・感動がないまぜになった感じ。イルカの数の多さに圧倒された。芝生での瞑想はとても気持ち良かった。

イルカに会った途端、頭の中で光が弾けた。

イルカの姿が見えないときも、鳴き声が聞こえていて近くに感じられ嬉しかった。海の美しさや自然の素晴らしさもみなさんに体験して欲しい。ホテルのベットの寝心地が最高。

一人での瞑想より、みんなでの瞑想の方が集中できるのが早いので、みんなで出来て良かった。セミナーでは、他の人の話を聞いてみて、同じ体験や似たような体験を自分もしていることにきづいた。何故そのような体験をしたのかがわかって良かった。

イルカと会ったとき、想像していたより平常心な自分に驚いた。セミナーでは、他の方の課題を認識しつつ、自分の課題も再確認出来て良かった。ホテルが心地よかった。特にベットが快適で、日々の疲れを取ることが出来た。

前回参加した時と違っていた。海の中では、透明な空間にいて不自然さや違和感が全くなかった。自然の音が良く聞こえ、全身で感じる瞑想でした。同じ時間を共有することで、新たな発見や確認が出来た。

シュノーケル練習では丁寧に教えていただけたし、浅い海での練習もあったので、イルカと会ったときもとてもスムーズに海で楽しめました。イルカはとても大きな存在で、ナチュラルでした。


<エアーズロック参加者の声>

この場はグラウンディングが促進されるからか五感が刺激され活性化してくる。生命の息づかいをリアルに感じた。
   
ウルルやカタジュタを見ていると、選択の余地がないほどに自然と向き合わざるを得ない感じがした。自然の大きさ、奥深さを再確認させられた気がする。
   
今までの自分は、他人のことを気にせずにはいられず、他人からも大きく影響を受けているという気づきがあった。
   
ウルル&カタジュタの周辺は、違う惑星の様だった。風が気持ちよく吹き抜けていく場所だった。
ふんわりと心地の良いエネルギーで、いつまでも居たいと思った。
   
ただどっしりとしていて、何があっても慌てず騒がずゆったりと構えていなさいと言っているようだった。
  
想像していたのとは全く異質なもので、その存在感に圧倒された。
   
今まで訪れた聖地は、その中に入らせてもらう感じだったが、ここは外側から見つめ続けるような、こちらがどの角度から見ても常に正面を向いて対話をしているような不思議な感じがした。
    
この旅で、エネルギーを流す方法が今までと変わった。新しいやり方のコツが掴め、かなりの達成感があった。この方法を身につけられたのは最大の収穫。
  
自分の小ささを感じた。
  
理屈や思考を越えた空間。
  
自己肯定感が生まれた。何もしようとしなくても、自分が存在を許されていることに気付いた。
  
日常、思考で縛られた世界や自分の小ささを思い知らされる場所だった。
  
今までこだわって捨てられなかったことが、拡張していくことを制限していていたからだということが、今回の参加でわかった。
  


<セドナ参加者の声>

ベルロックではパンフルートのような柔らかい音色が何重にも奏でられその音色に包まれているような感覚がして、とても穏やかな気持ちでいました

ベルロックで足がすべり落ちそうになりながらも登りました。そのとき足下の砂粒の 一つ一つから「大丈夫私たちが精一杯守るから安心して登ってね」と言われているような気がしました

セミナーでは静かに自分自身を見つめ探求することで新しい気付きが得られるということに気付きました。どの存在も守られていると体感したことで心が温かく嬉しくなりました

セミナーでは、それぞれの「意識」からなる存在(参加者)が良く分かり、良くも悪くも皆傷ついた天使でしかもとてもいとおしい存在であることを感じた。最後のバイワームスの「愛を込めて」の言葉が頭をよぎるだけで私は涙が流れてしまっていた。私は弱いのだけれどでも何も心配はいらない、という感覚に浸っていた

一面の雪景色を見ることができて、本当に印象深い旅でした。またツーソンではたくさんの素晴らしい石を前にakuaのお二人から天然石のパワーや選び方についてのアドバイスも頂けて大変参考になりました

セドナから帰国したら家族が大変な状況になっていた。しかしすべてを私が引き受ける感覚になっていた。倒れることも怖れずにとても強く落ち着いていた。組織というものに属することに抵抗を感じ始めていた。探していた自分自身の姿と瞬間々々出会っていた

セドナはどこもとても素晴らしかったですが、心に強く浮かんでくるのはホーリークロス教会です。ここでは素の自分になっていき、源と一緒になっていくような胎児になっていくような不思議な気持ちになりました。

セドナの圧倒的な自然のなか、ホーリークロス教会では、営々と続けられてきた「人の営みの尊さ」を、じわ~と感じました。人間がとても愛おしく思えました。

旅をともにしているメンバーとの瞑想は一人でするのとは違い、より分離感がなくなる感じがしました。そして今この瞬間を生きている本当の自分を知り、さらにその本当の自分の奥にある源を感じたことが、これからの人生をダイナミックに生きる力となりました。

セドナに行く前は自分の中心がゆらいでいる感じだったけれど、セドナから帰ってきてからは自分が落ち着いているのが分かった。

海外は不慣れだったので、たくさんの過剰な不安を抱え込んでいました。不安は次から次へと生まれてくるけれども、怖がらなくてもいいこと、必要ならば天界や周囲の人やものからの助けがあることを教えて頂きました。セドナはまさに地球の原風景でした。

エアポートメサでは空を飛べる気がするほど気持ちの良いところでした。

キャセドラルロックの頂上で一人風に吹かれて静かに座っていると、大きな力強い白い光が身体のなかを通り抜けていきました。こんなに心地よい平安に包まれた気持ちになったのは生まれて初めての体験でした。そしてその頂上から眺める下界は緑の木々がたくさん見ることが出来、それらが自分の抱える悩みやブロックのように見えました。天界の視点から見るとこれらのブロックも見事に美しく、まさに芸術であり、神が与えて下さった素晴らしい経験なのだと気付きました。

ベルロックで、男性的な力強いエネルギーを感じ、無限に広がっていく景色を見ていると、自分のなかにある無限性を見つけることが出来ました。そして心が自由になりました。
  
   
最初にセドナの赤い岩山をみたとたんに「ビッグサンダーマウンテンみたい。」と思いましたが、あながち間違っていませんでした。なぜならそれからジェットコースターに乗っているかのような激しい日々が続いたからです。セドナは「神が創った遊園地」なのだと思います。

ベルロックの鼓動が地球の鼓動と連動しているのを感じた。自分のハートの鼓動とも連動していた。オーククリークの優しく穏やかなエネルギーが心地よかった。セミナーで聞いたチャネリングが心に響いた。

それぞれの聖地にドラマがあった。行くたびに、感じるエネルギーが変わったので驚いた。セミナーを通して、「他人との協調性を計るとき、他人の視点を感じるだけで良い」ことが実感できて良かった。

全て気持ちの良い場所ばかりだった。瞑想では、優しさを感じただ感謝の気持ちが溢れてきた。自分への信頼が少しずつ深まっている気がします。

ベルロック登山でみんなで助け合ったことにより自分の中が動き出した気がする。セミナーでは、人類共通のテーマと向かい合う事が出来て、全ては繋がっていることを実感。

オーククリークが一面雪で覆われていて皆で雪合戦をしたり手が凍えるような清流でツーソンで購入した石をあらったことがとても印象に残っています

登っていて足が滑りそうになると、石や砂の粒が応援をしてくれた。セドナは、本来の自分の姿

探していた自分に出会える場所だと思う。

どの場所もそれぞれの個性があって好き。天気での国立公園の変わりようが凄かった。自然って生きているんだって実感しました。今までは自分の事で精一杯だったが、今回の旅は他人が気になる旅だった。石を見ているだけで幸せな気分になれた。どの季節のセドナも良い。

行くたびに、気持ちよく感じる場所が変わる。今回はすり鉢の底に居て、セドナ全体をぐるりと見ていたような旅でした。

体力に自信が無かったが、キャセドラルロックに登るとき、身体が軽くなり楽しく登ることが出来た。自分の今の状態を把握することができた。軌道修正をする場所としてお薦め。

セドナツアーに申し込んでからの怒濤のような出来事のなかで、ふっと自分に戻れる時間が持てたことでより深くセドナとともにいることが出来た。セミナーは深い内容と濃縮された時間のなかで人類共通のテーマと向かい合いすべてが繋がっていることを実感した。

セミナー中に智穂さんがチャネリングした内容はとても心に響きました。今でも何度も思い出します。

セミナー中向かい合っているテーマが自分のことなのか他人ことなのか分からなくなった。みんなで何かを共同創造している気がしていた。


<ボロブドゥール参加者の声>

人間が造ったとは思えないような凄い建物だった。ゆっくりと廻ったり眺めたりする時間がたくさんあって良かった。

人生の本質が詰まっている場所だった。理屈ではなく感覚で人生の意味が体感

理解出来た。「無」に還るという意味が分かった気がした。またメンバーにもすごく恵まれた気がした。

帰国してから「無」の状態を経験しました。いつもは面倒に感じる思考や感情が意識のなかに見あたりませんでした。人間らしさからかけ離れたような気もしましたが、人生は無常(常なるものはない)と思うとむしろ、全てに対しての愛おしさがわき上がってきました。

ボロブドゥール寺院が私たちを待っていてくれたように感じた。そして回廊を巡りながらなぜか子供の頃を思い出しました。今回は帰国後の社会復帰がセドナやハワイのときよりもつらく感じました。どうやら思った以上に敏感になったようです。

静寂で凛とした感じが好き。時間の流れがゆっくりとしていて、異空間にいるような不思議な場所でした。

色々なことを「統合していく」事の大切さを知った。あそこにいると「いれもの」の視点にたちやすかった。

現世にいながらにして、異次元の体験の出来る場所。ワクワクと懐かしさ増し、居心地の良い場所。

物事をシンプルに考えられる場所だった。いつもなら自由に行き来出来ないオーラ層を歩くことにより、今の自分を確認できた。

朝日の中のボロブは良かった。自分のパターンに気付いた。オーラの構造を体験できた。

「還ってきた」と最初に感じた。自分に戻れる場所。

帰国してから「浦島太郎」状態が続いています。生活は特に何も変わらないのですが、感覚が以前と違ってきています。自分を楽しむ、信頼する気持ちが強くなっています。友人達にも「自然になっている」と言われます。

回廊に掘ってあるレリーフの一つ一つが私の幼い頃からの状況を絵にしているようでした。各層に乗り越える山が沢山あってその数だけサポートもたくさん仏像や叡智の形でありました。もっともっと自分や皆の意識を探求したかった。

無意識に思考を使って物事を複雑にし制限を作ってしまうという自分のパターンに気付いた。「感じる」ことの本質に近づけた気がする。


<伊勢神宮 参加者の声>

内宮は、全てが清涼で美しく洗われるような場所でした。外宮では綺麗な空気とともに香りにも刺激を受けましたが、内宮ではそれさえも無いような、あらゆるものが無いような、空間でした。正宮の前では天から頭上に光かエネルギーが降り、中心を貫いて地に吸い込まれて行くような感覚に包まれました。
  
  
今回、「全ては私自身に中にあり、私が変わることで世界が変わる」ということを体感しました。今までさんざんセミナー等で言われてきた言葉なのに、理解できていなかったことを実感しました。嘘、偽り、ごまかしで生きるのは止めにしようと決意し、本当のことを話し、見つめ、自分らしく豊かさを持ち続け、最後は自然に任せたいと心に決めました。ツアーが終ってからは、日常の些細な事柄にもそのような意識を持ち、過ごせているように思います。
 
 
外宮や内宮の森の中で、種類も違う木が寄り添って一つになって生えていた様子が印象的でした。「自己の確立の無意味さ」「『自と他』などの区別のない世界」という言葉が残り、今はなんだかいろいろなものが愛おしいような気持ちが少し出てきました。
 
 
月夜見宮が好きです。それまでの実生活から一転して、自然一杯の凛とした空気感へ切り替わりました。そよ風の音、その風が葉を揺する音。数々の小鳥たちの鳴き声。太くて背の高い大きな樹々。根元でキラキラしている木の実。久しぶりに樹の肌に触れましたが、柔らかな温もりと脈々としたエネルギーも感じました。一方で奥の方には枯れて朽ちた樹もあって、太い幹の内部が空洞化して死を連想させる。途中からハートがくるくるし、あそこには宇宙があった、という気がしました。
 
 
日常生活を忙しさに追われ、なかなか自分に向き合うことが出来ないという人には、是非、時間を取って伊勢神宮独特の身が引き締まるような空間に身を置いてもらいたい。何も考えなくとも、参道を歩いて深呼吸をしているだけでも細胞が喜ぶのを感じられると思う。
 
 
宇治橋上では現実では無いような感覚に包まれ、五十鈴川では何度も水に触れたくなり、参道では家族や私が関わる多くの人と共に正宮に向かうのを感じました。帰宅後、その話を奥さんにすると、詳細を聞く前から涙を流していて驚きき、理由を聞くとなぜだか分からないとの事でした。不思議な体験です。
 
 
自然の中の散策で、急に両親を許すという感覚を得て、気持ちが楽になりました。自宅では何かを試されるように身内に困った事態が起きていたのですが、いつもは聞かない私の話で両親が落ち着きました。今までは家族間が非常に険悪な状態になっていたのに、初めての事ではないかと思います。私の中での変化の現れでしょうか。これも皆、ひとつながりであるということを見せてもらった気がします。
 
 
遷宮の前、後、今回と毎回感じ方が違った。今回は形あるものを壊して新たに作ることや遷宮の一連の行程を目にし、「その結果があれだけの場のエネルギーを維持する事に繋がっている」というのに、やはり日々の積み重ねが大切だなぁとひしひしと感じた。遷宮館で目にした、丁寧な仕事ぶり、職人技に身が引き締まる思いがした。
 
 
神宮会館は内宮に近かったので、自分の好きなように動けて良かった。食事も美味しかった。
前回内宮に行ったときよりも、守られているという安心感のようなものや場の力を感じられた。
 
 
ツアー前は何か心がざわついた毎日でしたが、伊勢では平安な心を取り戻し満ち足りた感覚でいました。各地を廻るうちに自分らしく生きたいという想いが募り、この伊勢のように清らかでられたらどんないいいかという憧れが生まれました。心優しく、温かく、豊かに、思うがままに楽しく朗らかに素直に生きたいという想いです。
 
 
大きな気づきや変化、とまではいきませんが、とにかく人生軌道修正したいと思っていたので、伊勢の神聖なエネルギーや皆さんのさりげなさに触れられたのが、とても助けになりました。
 
 
今回セミナーでは、これまでにも耳にしていた事も、より詳細に自分の中に入ってきた。毎回少しずつではあるが、自分自身の理解が深まっているように感じる。とても興味のある内容だったので、自分でももっといろんな方向から探求していきたいと思った。
 
 
今回、食事のことがテーマとしてありましたが、正直なところ今までは運動もそれなりにしているし、カロリー取っても消費しているから問題ないと感じていました。しかし、頑張る、気合い、みたいな部分がどんどん無くなってきている今、これまでのやり方ではダメだなと気付きました。仕事中のストレスやプレッシャーを甘いものでカバーする傾向を回避すべく、そもそもストレスを感じないよう工夫をし始めてみました。また、もっと自分に対して呆れるべし、という言葉が刺さりました・・・ 
 
ファウンデーションから伊勢ツアーへかけてのこの変化の流れを逃さないよう、大切にしたいと強く感じています。また魂への信頼を育みながら、小さくても意思を使って一つ一つ行動を起こしていくことを心がけます。
 
 
今回のセミナーは、これまでのどのセミナーと違った印象だった。自分の中でのはっきりとした気付きというよりも、内側から何かが揺さぶられ動き始めるのを感じた。場所場所によって、自分の感覚を信頼しようという気持ちになれたことは大きな収穫だった。
 
 
内宮は、ハートに何かあたたかいものが灯るような感じ。そこから離れがたいような気がしました。最近は内宮のことを思い出すと、強い光で上も下も分からないようなホワイトアウトした中に私がいて、何かと向かい合っているというイメージがわきます。
 
 
フェアリーコンタクトをした公園の木の親しみやすさとは違い、外宮や内宮の木々の意識の高さ、よそよそしささえ感じてしまうほどの清廉さを保とうとする力に驚きました。「守る」ために「守られている」森なのですね。
 
 
今回のツアーで、自然にゆっくりと触れ合うことが思いのほか心地よいと改めて感じさせられました。日常に戻ってからも、小鳥の鳴き声や樹々の葉の風に揺れる音がより近くに聞こえる感じがしてます。公園を歩いていても、樹々の存在や青空や、白く浮かび上がる月などがぐっと身近になりました。外宮、内宮では、終止繊細で高い、かつ柔らかい波動を受けている感じがしてましたが、独特の空気感でした。神々しいエネルギーだったなあ、と今も思います。
 
 
伊勢神宮の歴史的背景の講義から、三種の神器の解釈、異次元の橋渡しをしている場所であるという解説。ボロブ同様、”分かっている”存在が設計したであろう伊勢神宮の構造。非常に興味深かったです。 
 
昨年末のセミナーで、「あなたは神に愛される資格が無いと思っている」と指摘を受けてから、今まで頂いたアファメーションをずっと繰り返していました。今回、不思議な感覚を味わって、何と無駄な思い込みをしていたのだろうと感じました。五十鈴川を渡ってからの溢れるような喜びの感覚は、紛れも無く愛されているからなのに・・・。 
 
 
今回は、リセットのために行ったのだなと強く思いました。帰ってきてからまた安易な方へと流されていますが…。でも、ほんの少しですが、勇気を出せました。「言い訳の『素』をそのままにせず少しずつでもなくそう」と思いました。
 
 
いつも言われている「全ては自分の中にあり、自分次第なのだ」ということを伊勢は再確認させてくれました。帰宅後、嫌な感情が湧きあがることがありました。それを見ている時、こんな自分もあるのだと仕方無く受け入れながらも、伊勢での平安さを思い出すうちに乱れが収まっていきました。 
 
セミナーはとても面白かったです。難しくて理解しきなかったのですが、それでもとても面白かった。三種の神器のはなし、鏡と剣と玉のはなし、もっとききたいです。ハートから発した意志が光になり、そうでないとブラックホールになるというところは、自分の今までの行動が末恐ろしくなりました。 
 
昨年末のセミナーでのぼんやりと理解していた事が腑に落ちたようでした。そして楽しい雰囲気でリラックス出来ました。今回、初めてチホさんにお世話になりましたが、2日目の体調が良かったのはエッセンスのお陰だと感じております。
 
   
月夜見宮は、こじんまりとしているせいか、木立や風や空気に優しく包み込まれるような空間で、胸が温かくなり豊かな気分になりました。「全てを受入れ、光を求め光の射す方へ歩きなさい。闇は優しくあなたを助け支援し包み込みます。」と囁かれていました。
  
 
今回も、充実した講義でした。ホテルやお食事所も大満足でした。ホテルの敷地内のお散歩コースもちょうど良かったです。機会があればまた行ってみたいです。
 
 
無駄のない静寂の空間に身を置いていると、感覚が研ぎ澄まされていくのですね。
 
 
日常を離れ、神聖な空間を感じ、その中に身を置き、自然の中でゆっくりとリラックスして全てを感じる体験が出来るのは「akuaのツアー」ならではですね!
 
 
帰宅からは、困難と感じた事に向かい合うまでの時間が短縮され、瞬時に気持ちを開放できるようになってきたようです。のストレスから受ける身体への影響を、随分少なくできているように思えます。
 
 
静かでぶれない。フェアリーメッセージで頂いた「自分の柱」をもっと強くしていかなければと決意しました。自身の中の様々な感情をポンと切り離して穏かで平安な静寂さを取り戻せる場所です。本来の自分を見つめることができました。
 
 
日々の喧騒が遠のいて本来の自分に戻れた。「地に立っている」という感覚を味わい、不思議ななつかしさに包まれました。とても満たされている自分を感じました。全体に包み込まれて胸が熱くなりました。
 
 
少しでも心を魅かれたら行く時期で、必ず感じるものがある場所。ただ、一人で行くか、行く人を選ぶように(笑)。今回のツアーメンバーのお陰でとても良い状態が保てたので、誰と行くかは大切な事だと思います。
 
 
深く自分に入り込める瞑想でした。セミナーも改めて伊勢の完全さを知らされ、素晴らしかったです。気付くことの喜びがありました。
 
 
不純なものを全て削ぎ落とし、ゼロに回帰するような「場」。綺麗な空気、美しい自然の中で素の自分に帰ると素直で豊かな自分を取り戻せると思います。
 
 
橋をわたっただけで、別の空気が流れている。その軽やかで、しかし凛とした清らかな空気にずっと包まれていたい場所。豊かな自然の中に神聖な神々が祀られている特別な土地で、無限性と宇宙を全身で感じられるツアーでした!
 
 
庭の散策は自分の中で全体を見渡し総括できて、私にとって貴重な時間でした。短い滞在でしたが駆け足のような感じはなく、凡そ必要な所はゆったりと回れました。
 
 
ぜひまた行きたいと感じたツアーでした。akuaツアーはどれもそうなのですが。(笑)今回も素晴らしく、楽しいツアーをありがとうございました!
 
 

<熊野古道 参加者の声>

那智の滝の前で、その空気や音に身を任せている時、「これが『無』という感覚だろうか!」と思う程、心も身体も穏やかになった。自分が唯一、ここに居るというだけの存在だった。日常では得られない感覚です。

熊野古道で木漏れ日の輝きの中を歩いた時、無駄なものをそぎ落とした感覚に包まれ、ただそこに居る喜びを感じました。お気に入りの場所になりました。

セミナーと瞑想は静かな環境の中、落ち着いて集中することが出来ました。自身の奥へ深く染み渡るような内容でした。

熊野古道についてあまり知らなかったのですが、説明等がとても丁寧で分かりやすかったです。
  
  
今回のツアーで「余分なものは何も要らない」と強く気付かされました。最近は身の回りも、思いや考えもシンプルにして行くことを心がけるようにしています。

自然に囲まれ、自然を感じ、自然を見つめると、その「あり方」の温かさ、無駄のなさ、静寂さが私自身がどうあるべきかを指し示してくれているようでした。大局で物を見ること、穏やかでいることの大切さに改めて気付かされました。
  
  
無になり、ただここに居る事を感じられる所。太古の自然、原始的な自然が残されているここに身を置いて、本来の自分に戻り、本当の魂を感じられる場所。
 
 
短期滞在でしたが、他では叶えられない大変充実した内容だった。やはり晴天に恵まれ、とても楽しく素晴らしいツアーでした。又いつか訪れたいです。
 
  
お二人が吟味しスケジュールを組み立ててくださったお蔭で、盛りだくさんながら個々の場所はゆったりと過ごせる旅でした。
 
 
熊野古道の里山の風景が、祖父母の家の回りの雰囲気によく似ており、夏休みの昼下がり、誰の姿も見えず静かで安らかな時間を思い出しました。
 
 
木があって、水、土、太陽、風があれば十分だということ。
花や木、空気、太陽、水などあらゆるものに守られているということを感じた。
 
 
全く予備知識がないまま参加したが、熊野についての解説はとても分かりやすかった。特に智穂さんじゃないと知りえない情報などを教えて頂けたのがとても良かったです。また、滝の話をうかがい、なぜ那智の滝では心地よかったのかが納得できた。
 
 
フェアリーエッセンスのメッセージが、先日作ってもらったフェアリーアクセサリーの時と同様の内容だったのに驚きました。変わりたいと思っているはずが、本当はよほど何かにしがみついているのだなとあきれました。
 
 
熊野では森の中を歩いているだけで手がピリピリして、エネルギーの強さを感じました。帰って来てから、普段の生活の中でも以前と比べて、そうしたピリピリを感じることが多くなった気がします。
 
 
伊勢は洗練された神聖さ。熊野の自然はもっと大らかで深い。熊野は他の場所では感じられない何かが息づいている森。時間の層が幾重にも積み重なった記憶を持つ道。ここにはきっと本当の日本の原風景があるのだと思う。自然に身をおくこと自体が自然であるということを、あらためて気付くことができた。
 
 
多くの「神話」や「物語」が生まれる場所に訪れることができたという意味でも、特別な時間でした。熊野も、また訪れたい場所の一つになりました。
 
 
熊野の森に一歩踏み込み、苔に彩られた石畳と自然林と木漏れ陽に包まれた瞬間に全てがリセットされ無に還った感じがし、一度、現代という縛りから切り離されたようでした。宇宙の一部とも違う、ただ在る感覚。オーラでの呼吸が深くなり、エネルギーが循環している感じがあり、顔が自然に緩んで頂上まで静かに楽しむ事が出来ました。最高の場所です!歩きながら南方熊楠さんの曼荼羅を思い出していました。
 
 
那智の滝が大好きです! もっと居たかったです。
 
 
チホさんの紹介説明で、熊野古道の概要が分かり勉強になりました。いつもながら冊子がカラーでツアー関連の内容がまとめられており、ミニガイドブックにもなっていて素敵です。今回はスタンプ帳にもなって、みんなで中辺路の途中途中で盛り上がったのも楽しかったです。笑
 
  
熊野古道を歩いていて「人間は自然の一部であったのだ」と改めて深く感じました。もともと人間は自然の中で生まれ生きて行く存在で、現在もそれに変わりないはず。なのに、自然とかけ離れた存在であるかのように信じ込んで生きている。大変大きな勘違いをしている気がします。
 
 
熊野古道のあのエネルギーのおかげでしょうか、今回のツアーでしみじみと深いところに届いたと感じました。考え方や生き方をシフトしていく時期に入ったかなとも思い始めました。
 
 
遠い場所ではありますが、しかしそれでもわざわざ行くだけの価値はあります。人間の原点を思い出す場所。ぜひ、一度ここに身を置してください。全身で自然を、空を、山を、河を、滝を、風を、海を、樹々を、生き物達を感じることが出来る場所をみんなに歩いてほしい。
 
 
カズさんの滝の音、波の音の話しは大変面白かったです。全ての周波数を内包しているために身体、オーラの拡張感があり、スッキリするし癒されるのだと。水は偉大だと改めて感じました。
 
 
巡る場所すべて本当によかったです!! 那智の坂は景観と木の様子と不思議さ。特に太くて大きな木がとても好きで抱きしめました。また、宿も食べ物も素晴らしく、大変素晴らしいツアーでした。今回企画して頂いて有り難うございました。
 
 
那智の滝に近づくと不思議とこみ上げてくる涙と、近くで滝を見た時の感動が忘れられません。滝を見ていると手放したいエゴがまだ私の中にあると言う確認をさせられている感覚や、不思議なことに宇宙に私をどうか使って下さいと、私の顕在意識ではない一歩上の私が、そう言っている感覚があるのが印象的でした。
 
 
滝の音を聞くことで身体が癒されていると聞き、感動したことや涙が出たことが納得出来ました。
また、個別アドバイスを頂き、これからは自分を純化した存在であろうと言う意思を強く持とうと努力したいと思いました。
 
 
フェアリーエッセンスでいただいたメッセージに書いてあった
「私の心の隙間に欲望のエネルギーが入らないように欲望に負けず、強い意思で乗り越えたい」
と思いました。
 
 
なかなか出会えないような木々や山々に自然に触れ合えて身も心も洗われる場所です。今までのような生活から変わりたい。怠惰から脱したいと思っているのなら特にお勧めです。大自然が、あなたを引き上げてくれる場や気付きを提供してくれています。後はあなたが決意してツアーに参加するだけです。
 
 
今回も本当に良いタイミングでツアーに参加することが出来ました。ありがとうございました!
熊野に来られたことを、ありがたいと思っています。
 
 

<フェアリーコンタクトin屋久島 参加者の声>

自然と触れあう時間が気持ちよく、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
  
呼吸をするように瞑想が出来、風や太陽や木々との触れ合いがとても心地良かったです。
  
緑に囲まれ水の音を聞きながらの歩いていたら、自然と一体になれました。
  
心身ともに軽くなった。大自然がかなり気持ちよく、ワークを忘れて,ただただ浸りたくなってしまいました。
  
屋久島の見事に調和している大自然の中に浸っていると、生き方にもこのような調和が必要なのだと、自分の中の大きな変化に気付きました。
  
身体が想像以上に変化した。滞在中、何のストレスも感じない環境に身体が喜んでいるのがわかった。
  
貴重な体験をたくさんしました。この体験を大切にして成長していかないと・・と思っています。ちょっと言葉に出来ない程、すばらしい旅でした。
  
体力がないと屋久島を回れないことを実感。次回までに筋トレしておきます(笑) 
  
外での描くワークは、自然を直に感じることが出来るので楽しかった。自然や地球との一体感を強く感じた。
  
頭ではわかっていても出来なかったことが、体感できた。ハートに居続ける事がいつもよりやりやすかった。
  
エッセンスと自然が調和し、体内を巡るのがわかった。
  
すごく美しくて、気持ちが良くて、本当に身体が溶けるのではないかと思うほど気持ちが良かった。
  
今までで一番というくらい心地よく自然と一体になれたように思います。
  
いつまでも何かに固執していてはいけないと優しくかつ厳しく変化を促されたように思います。
  
エッセンスとの相乗効果でハートが無理なく開いていた。
  
全てを包み込むような大自然の温かさの中でのワーク・セミナー・瞑想が自然に溶け込んできました。
  
外でのワークや描くことは、室内と比べ気持ちが良く、思考の動きもわかりやすかったです。
  
普段、いかに自分が感情や思考に囚われているのか気付いた。 
  

<フェアリーコンタクトin 青森 参加者の声>

各地を歩いている時間も、セミナーとその後のワークの時間も、とても集中することが出来ました。全体が優しく平安な雰囲気に包まれていたからではないかと思います。
  
自然の中にいたら、自分は不用なものばかり抱えていることに気付かされた。
  
その場を動くことも無く居続けながら常に変化し成長する姿を見て、私は日常に流され大きな視点で物事を見、深く考えることが出来ていなかったように思いました。芯を強くし穏やかで辛抱強い自然のようでありたいと思います。
  
本当に穏やかで静かな自然は、知らないうちに自身の中に溶け込んで、知らないうちに優しさで包み込んでくれています。
  
優しい自然とともに、智穂さんが優しいフェアリーを沢山集めて下さっていたのだなあと思い返しています。
  
どの地も気付くと自然に囲まれていて、自分と向き合い易く、ワークに集中できました。
  
周りの人達への感謝の気持ちがふっと湧いてきました。
  
どこか透明感のある自然がある。
  
この場所にもう少しいたかった。
  
こうした景色を見て呼吸をしていると、自分の中の「自然」が生き生きとしてくる。
  
フェアリーメッセージがいつも以上に「これは本当に今すべきことなんだ!」と感じました。
  
森を歩きながら全てがつながっていて、何一つ孤立せずあると感じ、死がただの死であるのは人だけなのだなと思いました。
  
知らない間に自然に溶け込んでいた。
  
すべてが優しさに満ちていた。食事も人も温泉も自然もフェアリーも。だからでしょうか、自分のハートへの信頼感が増してきました。この旅が今の自分の勇気につながっている気がします。
  
この地での瞑想は自然と溶け合い、とても集中できて心地良く感じました。
  
早朝のお庭の散歩では人っ子一人おらず、風と鳥と虫の音だけの世界がとても良かったです。
  
自分の中にいつも静けさを持ち、いつも注意して、心のあり方、意識の持ち方を観なければいけないと深く感じました。
  
ただ楽しんで歩いているだけでは見過ごしてしまうような、内的な動きに目を向けることが出来た。
  
行くのが不便だけれど、その分静かで人のエネルギーに影響されず、ゆっくり自然と交流できて良かった。
  
静けさを白神山地の自然のようにいつも当りまえのように持ち続けたいと思います。
   
散策道は、あまりに爽やかで気持ちよかった。もっと居たかった。次回は2泊したい!
  
青池はまるで銀河を見ているような、引き込まれてその中にいるような、一瞬「無」の中にいられたように思いました。
  
白神山地は季節により全く違う顔を見せてくれます。厳しい冬を耐え忍んだものだけが持つ優しさを持って私達を迎えてくれます。
秋の八甲田山の雄大な景色は心を大らかにしてくれました。
岩木山神社は浄化の力が強く、不要なものを洗い清めてくれます。神社でのおみくじでは特別なメッセージを貰えます!
白神山地で浄化のスイッチが入ったのでしょうか。いろいろなものが「やわらかく」、「軽やか」になってきた気がします。
  
八甲田山は、水の中のような、どこか茫漠とした感じが心地良かったです。
  
帰って来てから、岩木山の存在が大きく感じられるようになってきました。
  
岩木山神社の浄化の力がすごい!にもかかわらず、神社の空間自体はとても穏やかでくつろげた。
    
青池の透明な青と緑に心が洗われ、神聖な気持ちになりました。 
    

<フェアリーコンタクトin 出雲 参加者の声>

出雲大社は、鳥居からゆったり続く松並木、大きく包み込むような大社の構えに安心するような心持ちになりました。
  
出雲は人々に寄り添うような親しみのある地です。この地にいると安心し心が穏やかになります。
  
自分が今まで認識していた「受容」とはまた異なる「包容」というものに出会いました。
  
出雲滞在中、優しさや温かさを感じながら巡ることができた。
  
自分達で散策できる自由時間も十分あり良かった。
  
中心軸やハートなど、常に感じていたいものを自分が思っている以上に忘れがちであることに気付いた。
  
博物館は、とても温かな場所で気持ちよかったです。
  
須佐神社の大杉様のおかげで、すっとグラウンディングできました。
  
出雲大社の周辺や博物館、浜辺の散策でそこに暮らす人の日常が透けて見え、帰宅してからは日常の積み重ねを大切にして行こうという気持ちが強くなった。
  
この旅でアクアとご一緒させて頂いている方々とのご縁が天からのギフトであることを改めて気付かされました。この様々な縁をどのように受け止め、生かせていけるかは自分自身次第なのだと思います。
  
もっと自由時間がほしかった。1泊だと、忙しいですね。
  
出雲大社。あの包容力と大らかさがとても心地良かったです。
  
日本海特有の空気感(少し重くて、もの悲しさもあるが力強い)に触れたことで、自分の中にある力を思い出せた気がする。
  
出雲大社は、定期的に訪れたい場所。
地に足をつけて、幸せに生きられるようになる場所。
  
出雲大社の参道は、中へ進むごとに一歩ずつ心と体がきちんと重なって軽くなっていった。歩いているのが気持ちよかった。
  
胸のなかに、温かい楽しさのようなものが発生しています。
  
博物館のカフェでのセミナーは雄大な山々を見ながら穏やかな気持ちで受けることができました。何時までも居たいような空間でした。
  
出雲は自分のルーツを思い出せる場所。
  
大らかな、やさしい空気が流れていて、神話の国であることを実感できた。
  
博物館がとても充実していて、もっと見ていたいくらいでした。
   
浄化とグラウンディングが、さらに進みました。
  
外での風の音を聞きながらの瞑想が気持ちよかったです。
  
ピンと張り詰めた神聖な空気の命主社が人々の暮らしの中にひっそりとあることに出雲らしさを感じました。
地にどっしりと根を下ろしたむくの木も人々を守っているように思いました。
お天気がよければ稲佐の浜でも瞑想をしてみたかったです。
日本人ならば一度は訪れたい地ですよ~。
今迄に出会ってきた様々な「縁」が自分にとってどういうものなのかがはっきりと見えてきます。
そしてこれからのご縁を大切に育てることが出来るようになると思います。
出雲ツアーは次に繋がる「ご縁」を頂いた素晴らしい旅となりました。
  
日本の国の成り立ちに興味が湧いたり、自分と向き合いたい時にはオススメな場所。
  
天からたくさんのフェアリーに出会える旅にご縁をいただきました。
    

<フェアリーコンタクトin 釧路知床 参加者の声>


  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

  

   

  

  




  

  

  

    
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